No. 31 (1978)

(特別講演 1-2) 沖縄県の森林・林業(スライドによる紹介)-I 沖縄本島および周辺離島について-
安里練雄 <PDF>


(特別講演 3-4) 沖縄県の森林・林業(スライドによる紹介)-II 石垣,西表地域の森林,林業について-
新本光孝 <PDF>


(特別講演 5-15) 沖縄の自然環境と造林問題
大山保表 <PDF>


(特別講演 16-20) 琉球諸島の森林土壌とその特性
黒鳥 忠 <PDF>


1-2 愛媛県における椎茸生産の進展と流通問題
吉良今朝芳・植木雄一 <PDF>


3-4 戦前期の沖縄県における造林事業の展開
仲間勇栄 <PDF>


5-6 宮崎県における林業構造改善事業の成果と今後の課題
図師 睦・松吉 彪 <PDF>


7-8 自然休養林・自然休養村の基本的考察
柳 次郎 <PDF>


9-10 或る椎茸協業体の経営実態分析
青木尊重・平間益喜 <PDF>


11-12 間伐材生産事例について
野田多賢 <PDF>


13-14 法正林の収支と輪伐期(I) 設定,収穫-九州林産における資料をもとにして-
山部治邦 <PDF>


15-16 法正林の収支と輪伐期(II) 支出,試算,考察-九州林産における資料をもとにして-
山部治邦 <PDF>


17-18 ライン調査と標準地調査の精度並びに調査費用の比較について
加賀英昭 <PDF>


19-20 暖地における森林労働の生理と心理に関する研究(III)-集材作業班の生産性と成員の心理的要因-
中島能道 <PDF>


21-22 八女林業地における慣行技術に関する研究(I)-下刈について-
福島敏彦 <PDF>


23-24 八女林業地における慣行技術に関する研究(II)-地力階別の地拵・下刈・蔓切費について-
福島敏彦 <PDF>


25-26 八女林業地における施業の変遷と材質の変化-品種と年輪幅-
福島敏彦 <PDF>


27-28 森林の公益的機能と林分構造の関係解析(VI)
井原直幸・西沢正久・関屋雄偉・長 正道 <PDF>


29-30 利用材積の直接測定に関する研究(IV)-デンドロメーターの測定誤差について-
増谷利博・西沢正久 <PDF>


31-32 利用材積の直接測定に関する研究(V)-ライン調査とデンドロメトリー-
野上啓一郎・西沢正久 <PDF>


33-34 森林経営計画における空中写真の応用(I)-九州大学粕屋演習林における実験研究例-
吉田茂二郎・長 正道・西沢正久 <PDF>


35-36 空中写真の利用による森林の公益的機能の計量法に関する研究(III)
長 正道・西沢正久・山崎英祐 <PDF>


37-38 福岡県における緑化用樹木の生産量の推定について(V)-空中写真による生産面積推定方法の検討-
常岡雅美・関屋雄偉・西沢正久 <PDF>


39-40 白鹿岳標本調査試験地における固定プロットの設定(I)-材積の分散分析について-
木梨謙吉・西沢正久 <PDF>


41-42 白鹿岳標本調査試験地における固定プロットの設定(II)
西沢正久・木梨謙吉 <PDF>


43-44 スギ林の間伐について(4)
三善正市・黒木嘉久 <PDF>


45-46 エゴノキの施業について(I)
砂川季昭・田場和雄・平田永二 <PDF>


47-48 天然生広葉樹林の利用率について
平田永二・砂川季昭・田場和雄 <PDF>


49-50 亜熱帯地域の森林施業に関する研究(IV)-天然生熱帯有用樹の分布と林齢構成について-
新本光孝・砂川季昭 <PDF>


51-52 玖珠地方に於ける保残木施業の一考察
樋口 満・真路 博・緑 政美・斉藤泰之 <PDF>


53-54 乾燥条件下におけるマツノザイセンチュウ接種に対するクロマツ,アカマツ,テーダマツの抵抗性要因の違い
大山浪雄・川述公弘 <PDF>


55-56 クロマツとリュウキュウマツおよびタイワンアカマツ雑種苗のマツノザイセンチュウ抵抗性
白石 進・川述公弘 <PDF>


57-58 マツ母樹別実生苗に対するマツノザイセンチュウ接種結果
白石 進・大山浪雄・高木哲夫・川述公弘 <PDF>


59-60 マツノザイセンチュウ抵抗性候補木のつぎ木苗検定
茨木親義・大庭喜八郎・山手広太・立仙雄彦・戸田忠雄・西村慶二・松永健一郎 <PDF>


61-62 マツノザイセンチュウ抵抗性候補木のみしょう苗検定
茨木親義・大庭喜八郎・立仙雄彦・西村慶二・戸田忠雄・大山浪雄・高木哲夫・川述公弘 <PDF>


63-64 外国産マツ類のつぎ木苗によるマツノザイセンチュウ抵抗性検定
茨木親義・大庭喜八郎・西村慶二 <PDF>


65-66 マツノザイセンチュウ病原性の予備検定
茨木親義・大庭喜八郎・立仙雄彦・西村慶二・戸田忠雄 <PDF>


67-68 スギおよびヒノキの精英樹の追跡調査
大庭喜八郎・山手広太・立仙雄彦・栗延 晋・戸田忠雄・西村慶二 <PDF>


69-70 シイタケ原木用クヌギ等の育種に関する現地調査の結果
大庭喜八郎・西村慶二 <PDF>


71-72 スギ精英樹の人工自殖および自然受粉による後代の枯損と生長
西村慶二・大庭喜八郎 <PDF>


73-74 ヒノキ精英樹家系の5年生の生長
戸田忠雄・大庭喜八郎 <PDF>


75-76 スギ精英樹クローンのミストサシキ試験の結果
戸田忠雄・井島千歳 <PDF>


77-78 プラス形質クローンの存在率とその安全混合数
大庭喜八郎 <PDF>


79-80 堂屋敷(宮崎県)の母樹別比較試験の10年の結果
立仙雄彦・大庭喜八郎 <PDF>


81-82 イソスギ母樹別比較試験の15年の結果
栗延 晋・大庭喜八郎 <PDF>


83-84 大分県におけるスギ精英樹クローンの初期成長について
増田隆哉・川野洋一郎 <PDF>


85-86 スギ精英樹クローンと在来品種の関係調査(第2報)-スギ精英樹クローンのザイモグラムと形質の関係について-
深江伸男・細山田典昭 <PDF>


87-88 クヌギ採種園の結実率
新谷安則 <PDF>


89-90 ヒノキ精英樹種子の着生量と発芽能力
原 信義 <PDF>


91-92 ヒノキ採種園の着花結実性について
伊集院博司 <PDF>


93-94 三倍体ヒノデスギ子供群の染色体数
松田 浩・宮島 寛 <PDF>


95-96 イヌマキの染色体について(I)
戸田義宏 <PDF>


97-98 スギ樹冠部の幹型と積算葉量
長浜三千治 <PDF>


99-100 ヒノキのサシキ苗と実生苗の生長比較
長浜三千治 <PDF>


101-102 大分県のスギの伝来経路についての一考察
長野愛人・古田康夫 <PDF>


103-104 微生物利用によるクズ枯殺実用化試験(第1報)
木村幸雄・伊藤敬一郎・安永邦輔・橋本平一 <PDF>


105-106 モリシマアカシヤの肥培効果
原口義明 <PDF>


107-108 ヒノキの枝打施肥試験
山内 惇 <PDF>


109-110 タネの比重と発芽について(3)-センペルセコイアの比重と発芽の関係-
川島為一郎 <PDF>


111-112 樹木の同化産物の生産と消費に関する研究(I)-ブナ苗木における温度の影響-
韓 相燮・須崎民雄 <PDF>


113-114 樹木の同化産物の生産と消費に関する研究(II)-二・三の樹木の花の呼吸量について-
韓 相燮・須崎民雄 <PDF>


115-116 スギ在来品種の水分特性(I)-プレッシャー・チャンバーによる葉の水分特性の測定法の検討-
矢幡 久 <PDF>


117-118 針葉樹芽ばえの生長初期過程における子葉の役割-子葉の光合成-
奥 達雄 <PDF>


119-120 沖縄の日長条件下におけるマツ属の生長制御に関する研究(IV)-アカマツ,クロマツの幹の伸長生長に及ぼす日長と温度の影響(予報)-
新里孝和・諸見里秀宰・赤井龍男 <PDF>


121-122 2,3樹種の蒸散係数
山盛 直 <PDF>


123-124 クロマツのさし木における光質利用効果
大山浪雄・上中久子 <PDF>


125-126 凍結に伴なうスギ枝葉の水ポテンシャルの変化
高木哲夫 <PDF>


127-128 クヌギの伐採高が発生萌芽に及ぼす影響
田中勝美 <PDF>


129-130 土壌水分環境が植物群落の分布におよぼす影響について(2)-広葉樹種の水分特性の比較-
玉泉幸一郎・須崎民雄 <PDF>


131-132 ヒノキの徳利病に関する研究(I)-徳利病木の形態と被害開始の時期について-
諌本信義・佐々木義則 <PDF>


133-134 ヒノキの徳利病に関する研究(II)-徳利病木の幹材積配分について-
諌本信義・佐々木義則 <PDF>


135-136 ヒノキの徳利病に関する研究(III)-被害木と健全木の物質生産構造の比較-
諌本信義・佐々木義則 <PDF>


137-138 椎茸原木林の造成に関する研究(V)-ガラス室でのクヌギ休眠枝さし木試験-
佐々木義則・諌本信義・中尾 稔 <PDF>


139-140 椎茸原木林の造成に関する研究(VI)-ガラス室でのクヌギ緑枝さし木試験-
佐々木義則・諌本信義・中尾 稔 <PDF>


141-142 椎茸原木林の造成に関する研究(VII)-ビニール被覆によるクヌギ緑枝さし木試験-
佐々木義則・諌本信義・中尾 稔 <PDF>


143-144 尿素葉面施肥におけるマサキさし木苗のチッソの吸収(I)
野上寛五郎・野田 孝 <PDF>


145-146 クヌギ苗による施与リン酸,カリの吸収-リン酸,カリの施与の影響-
福里和朗・野上寛五郎 <PDF>


147-148 スギ林分生産構造に関する研究-樹形と品種との関係-
福島敏彦 <PDF>


149-150 要間伐林の林分構造に関する研究(第III報)-3000本植栽無間伐林における林分構造の推移-
菅 道教・細山田典昭・宮畑博行 <PDF>


151-152 系統的配置によるテーダマツ植栽密度試験(III)-8年目の直径と樹高生長-
本田健二郎 <PDF>


153-154 亜熱帯性天然広葉樹林分の施業の改善に関する研究(IV)-萌芽更新3年目の林分構成と目的樹種の生長について-
安里練雄・安次富長敬 <PDF>


155-156 亜熱帯有用広葉樹林の施業改善試験(I)
白原徳雄 <PDF>


157-158 亜熱帯性広葉樹林の実態調査-イタジイ林の構成-
寺師健次 <PDF>


159-160 奄美大島における天然生広葉樹林の林分構成-第1報 樹種構成と分散構造について-
下地 満・尾方信夫 <PDF>


161-162 奄美大島における天然生広葉樹林の林分構成-第2報 立木構成状態について-
下地 満・尾方信夫 <PDF>


163-164 ササ草地の生態について(I)-ネザサの生長および群落構造の推移-
黒木重郎 <PDF>


165-166 暖帯性落葉広葉樹林の特性と施業に関する研究(II)-伐採跡地におけるコナラの天然下種更新の実態について-
甲斐重貴 <PDF>


167-168 青井岳地域の照葉樹林とスギ人工壮齢林の現存量など
尾方信夫・上中作次郎・山本常喜・竹下慶子 <PDF>


169-170 青井岳地域の照葉樹林とスギ人工壮齢林の落枝葉量
上中作次郎・尾方信夫・吉本 衛・竹下慶子 <PDF>


171-172 モミ,ツガ天然林の生態-稚樹の変動について-
荒上和利・汰木達郎 <PDF>


173-174 植物分布上よりみた九州大学宮崎演習林の植生
井上 晋・初島住彦 <PDF>


175-176 森林の光環境-林床の日射量について-
汰木達郎 <PDF>


177-178 露出度と海岸比距がヒノキの地位指数におよぼす影響
西村五月 <PDF>


179-180 ヒノキ林の土壌環境と生産物の分配率について(III)
中島精之 <PDF>


181-182 奄美大島における森林土壌の特性について(I)-土壌型別分布について-
明石諌男・阪本 靜・谷口吉信 <PDF>


183-184 奄美大島における森林土壌の特性について(II)-土壌の理化学的性質について-
明石諌男・阪本 靜・谷口吉信 <PDF>


185-186 海岸埋立地の土壌について(2)-pHと置換酸度-
西尾 敏 <PDF>


187-188 九州におけるツガ群団(III)-モミ・ツガ天然林の土壌について-
中尾登志雄・須崎民雄 <PDF>


189-190 土壌改良剤による客土の物理性改善について
中尾登志雄・須崎民雄・宮原文彦 <PDF>


191-192 小規模生態系における物質収支(1)-黒色火山灰土壌地帯のCa,Mgの動き-
中村松三・須崎民雄 <PDF>


193-194 人為的裸出地の緑化に関する研究(I)-林道切取法面の植生変化-
松本光男 <PDF>


195-196 臨海緑地における緑化植栽木の活着について(I)
中島康博・小河誠司・川島為一郎 <PDF>


197-198 庭園における緑化樹の利用頻度に関する考察-九州本土の主要庭園を事例として-
池田二郎 <PDF>


199-200 自然度の広域的把握について<>薛 孝夫 <PDF>


201-202 ロックガーデンに関する研究(第1報)-盛夏における2・3の環境要因および植物の発芽について-
金 龍基・汰木達郎・加藤退介・須崎民雄 <PDF>


203-204 空中散布によるマツノマダラカミキリ防除事業の殺虫効果
小河誠司・中島康博・大長光 純 <PDF>


205-206 農薬の残留実験
高木潤治・小河誠司 <PDF>


207-208 マツクイムシ予防薬剤の残効について-マツノマダラカミキリの後食面積と形態について-
竹下晴彦 <PDF>


209-210 浸透性薬剤の土壌処理によるマツノザイセンチュウ防除試験
滝沢幸雄・宮崎 徹 <PDF>


211-212 マツノザイセンチュウ,23系統のクロマツ苗木に対する病原性のちがい
茨木親義・大庭喜八郎・戸田忠雄・橋本平一・清原友也 <PDF>


213-214 マツ生立木における材線虫の急激増殖を抑制する一要因
徳重陽山・藤崎正博・橋本平一 <PDF>


215-216 鹿児島県下に発生しているヒノキ先枯病(仮称)
徳重陽山・河辺祐嗣・村本正博 <PDF>


217-218 センダンのこぶ病について
大宜見朝栄 <PDF>


219-220 福岡県で見出された緑化樹の病害(続)
小河誠司 <PDF>


221-222 スギのこぶ病に関する研究(I)-分布調査-
高橋和博・堀田 隆 <PDF>


223-224 マツ樹幹内における浸透性殺虫剤の残留について
村本正博 <PDF>


225-226 ノウサギの被害に関する研究(III)-ヒノキ(II).スギの被害-
谷口 明 <PDF>


227-228 ノウサギの被害に関する研究(IV)-ヒノキ造林地での被害分布型(第2報)-
谷口 明 <PDF>


229-230 ノウサギの生態に関する研究(I)-生後日数と体重との関係(第一報)-
谷口 明 <PDF>


231-232 ノウサギの生態に関する研究(II)-体重増加と各器官の発達-
谷口 明 <PDF>


233-234 椎茸ほだ木に穿入する穿孔性害虫について
堀田 隆・高橋和博・松尾芳徳 <PDF>


235-236 天敵微生物による食葉性害虫の防除試験(第III報)
久保園正昭 <PDF>


237-238 スギザイノタマバエの天敵に関する研究(III)-寄生蜂について(1)-
讃井孝義 <PDF>


239-240 スギタマバエ幼虫の齢進行におよぼす温度の影響
吉田成章 <PDF>


241-242 コガネムシ類の生態と防除に関する研究(I)-主要種の齢構成変動と初期防除-
倉永善太郎・森本 桂・川上 力 <PDF>


243-244 コガネムシ類の生態と防除に関する研究(II)-Beauveria菌による根切虫防除試験1-
倉永善太郎・森本 桂・川上 力 <PDF>


245-246 マツの材線虫病の発生環境-大分県におけるMB指数からの解析-
萩原幸弘・後藤泰敬・河野克也・織田泰昌 <PDF>


247-248 マツノマダラカミキリ誘引剤の効果的利用法の検討
牧野豊吉・森本 桂・倉永善太郎・岩崎 厚・吉田成章 <PDF>


249-250 マツノマダラカミキリの防除に関する研究(V)-薬剤散布による環境への影響1 薬剤の落下分散・林分枯損防止効果-
白垣国充・鈴木敏雄・中嶋清明・瀬口信義・吉永憲市・小松和 夫 <PDF>


251-252 マツノマダラカミキリの防除に関する研究(VI)-薬剤散布による環境への影響2 薬害,水系,土壌残留および昆虫相への影響-
鈴木敏雄・白垣国充・阪井秋弘・吉永憲市・小松和夫 <PDF>


253-254 ヘリ散によるマツノマダラカミキリ後食予防について(2)
宮崎 徹 <PDF>


255-256 マツノマダラカミキリに関する研究(XXVI)-島原市眉山国有林でのマーキングによる密度推定-
吉田成章・岩崎 厚・森本 桂・倉永善太郎・牧野豊吉 <PDF>


257-258 マツノマダラカミキリに関する研究(XXVII)-支場実験林における産卵と誘殺経過の年次変動-
岩崎 厚・森本 桂・今給黎靖夫 <PDF>


259-260 マツノマダラカミキリに関する研究(XXVIII)-後食予防剤の昆虫群集に及ぼす影響(1) 草原での予備調査-
今給黎靖夫・森本 桂・倉永善太郎・岩崎 厚 <PDF>


261-262 マツノマダラカミキリに関する研究(XXIX)-後食予防剤の昆虫群集に及ぼす影響(2) 死亡昆虫の落下経過-
森本 桂・倉永善太郎・岩崎 厚・今給黎靖夫 <PDF>


263-264 マツノマダラカミキリの消長調査
鎌田盛義 <PDF>


265-266 宮崎県鳶の元崩壊地について
谷口義信・高橋正佑 <PDF>


267-268 崩壊地の土層構造の研究(I)-マサ土地帯の貫入試験による調査例-
梅田修史 <PDF>


269-270 崩壊と集水域の地形の関連について
辛島利行・末 勝海 <PDF>


271-272 低砂防ダムの断面設計について
綿引 靖 <PDF>


273-274 アカマツき裂材の破壊靱性試験
陶山正憲 <PDF>


275-276 セメント硬化体の応力拡大係数について
陶山正憲 <PDF>


277-278 治山ダムクラックの発生原因と挙動特性
陶山正憲 <PDF>


279-280 流域の環境と河川の利用可能流量について
竹下敬司 <PDF>


281-282 温暖多雨地帯における季節流出量の経年変化
竹下 幸 <PDF>


283-284 部分伐採が高水流出に及ぼす影響(I)-高水到達時間の変化について-
真島征夫・吉野昭一 <PDF>


285-286 森林伐採が渓流水温変化に及ぼす影響
真島征夫 <PDF>


287-288 透水性ダムの水理模型実験について
真島征夫 <PDF>


289-290 付着塩分量長期観測値の解析
幸喜善福・末 勝海 <PDF>


291-292 傾斜階段砂防造林に関する研究(VII)-植生状態の変化と表流水の流出推移-
緒方吉箕・高橋正佑・谷口義信・川口秀義 <PDF>


293-294 潮害防備林におけるモクマオウの本数密度について
仲間清一・高江洲重一 <PDF>


295-296 国頭礫層地帯における斜面の緑化効果試験
高江洲重一・仲間清一 <PDF>


297-298 福岡県築上郡椎田干拓地での防潮林造成試験(4)-マサキの成長量-
長沢 喬 <PDF>


299-300 日本産雑草類ののり面保護工に対する利用方法に関する研究(IV)-土砂流出量と降雨因子との関係-
江崎次夫 <PDF>


301-302 盛土のり面の植生保護工に関する研究(I)-試験地設定の意義とその概要について-
江崎次夫・森田紘一 <PDF>


303-304 しいたけほた木の害虫防除(II)-カミキリの被害量-
藤本幸夫 <PDF>


305-306 大分県下のシイタケほた木の害菌(IV)-穿孔性害虫とシイタケ害菌の関連について-
松尾芳徳・千原賢次・小山田研一 <PDF>


307-308 宮崎県下のシイタケほた木の害菌-鹿川タイプ被害発生地域における害菌防除試験-
日高俊昭・伊藤英彦・近藤一稔 <PDF>


309-310 シイタケ害菌被害防除法の事例(II)-宮崎県におけるシイタケ害菌の実際的防除法について-
近藤一稔・伊藤英彦・日高俊昭・中田顕光 <PDF>


311-312 九州地方におけるほだ木害菌被害について(第3報)-しいたけ原木およびほだ木のミクロフローラ-
森 寛一・吉富清志・林田稀家 <PDF>


313-314 九州地方におけるほだ木害菌被害について(第3報)-害菌類の樹皮部侵入機構-
吉富清志・中西清人・山崎武文・橋本隆生 <PDF>


315-316 沖縄県地方におけるシイタケの品種別接種時期別発生について
我如古光男 <PDF>


317-318 シイタケ原木の特性に関する研究(II)-クヌギ原木樹皮の特性とシイタケの発生量について-
主計三平・金子周平 <PDF>


319-320 しいたけ栽培の安定化に関する研究(第2報)-しいたけの生長におよぼす雨量コントロールの影響-
河内進策・甲斐真弥・中尾伸幸・久保完 二・進藤文徳・山田貢三・西村 啓・久保清明・梅 寿・辻 洋一・芳司由紀子・大塚 誠・緒方吉箕・中村徳孫・島薗平雄 <PDF>


321-322 モウソウタケノコの増産試験(I)-施肥と発生量について-
野中重之・主計三平 <PDF>


323-324 肥培モウソウチクの機械的材質
遠矢良太郎・山田式典 <PDF>


325-326 ねじり試験による木材のせん断弾性係数
中村徳孫・大塚 誠・岩戸日支子・高田洋一 <PDF>


327-328 木部形成におよぼす環境温度の影響
大塚 誠 <PDF>