No. 33 (1980)

1-2 Grosenbaughの求積式
飯塚 寛 <PDF>


3-4 九州電力社有林におけるスギ参考林生長量および間伐モデルについて
加賀英昭 <PDF>


5-6 林分材積の簡易測定方法に関する一提案
吉田茂二郎 <PDF>


7-8 広葉樹大径木の胸高直径とその採材原木末口直径の関係
今田盛生 <PDF>


9-10 世界主要国における森林調査体系について(III)-中央アメリカ-
西澤正久 <PDF>


11-12 利用材積の直接測定に関する研究(IX)
増谷利博・西澤正久 <PDF>


13-14 森林調査におけるベイジアン推定論の応用について(II)
野上啓一郎・西澤正久 <PDF>


15-16 林分並びに林地の構造と水源涵養機能との関係解析(I)
清水 晃・竹下敬司・西澤正久 <PDF>


17-18 空中写真による林分構造の推定について(II)
山崎英祐・長 正道・西澤正久 <PDF>


19-20 熱帯林におけるCFIによる生長量推定
ソエイトノ・西澤正久・増谷利博 <PDF>


21-22 空中写真による天然広葉樹林の利用材積推定に関する研究(I)
チャイナロン ソートンノパブ・西澤正久・増谷利博 <PDF>


23-24 北海道東部地方における広葉樹天然林の解析(I)-疎悪広葉樹林の生長量-
柿原道喜 <PDF>


25-26 北海道東部地方における広葉樹天然林の解析(III)-2次林の林分構造の一調査例-
柿原道喜 <PDF>


27-28 鹿児島県地方クヌギ林分収穫表の調整
東中 修 <PDF>


29-30 林況診断表の作成(II)-細りに関する解析-
森田栄一 <PDF>


31-32 林況診断表の作成(III)-直径分布の解析と管理コース間の比較例-
森田栄一 <PDF>


33-34 人工林の直径分布について(III)-2つの林分表の比較-
木梨謙吉・柿原道喜 <PDF>


35-36 育林作業に関する調査-枝打作業功程とその分析-
外村博美 <PDF>


37-38 林業経営と林業利率(I)-具体的な事例をもとにして-
山部治邦 <PDF>


39-40 スギ林の間伐について(6)-間伐方法による収益の変化-
三善正市・西田忠司 <PDF>


41-42 St.Margen営林署所管私有林について(II)
木梨謙吉・飯塚 寛 <PDF>


43-44 宮崎県のマツ人工林の実態とその施業(I)
野上寛五郎・黒木嘉久・三善正市 <PDF>


45-46 イヌマキ林分の施業に関する研究(I)-伝統的施業方法について-
安里練雄 <PDF>


47-48 対馬総町村組合林における間伐事業の成果分析
青木尊重 <PDF>


49-50 過疎について-1960年次と1970年次の比較-
福島敏彦 <PDF>


51-52 ;臨海木材団地の問題-鹿児島木材団地の調査から-
肥後芳尚 <PDF>


53-54 中核林業振興地域に於ける林業技術の諸問題
白石保男 <PDF>


55-56 除間伐推進と森林組合の対応について
田畑輝雄 <PDF>


57-58 シイタケ共済の制度化に関する研究(II)
吉良今朝芳 <PDF>


59-60 緑化樹生産経営に関する研究(II)-先進産地・田主丸町の実態と問題点-
村瀬房之助 <PDF>


61-62 長崎県対馬における椎茸原木問題
七里成徳 <PDF>


63-64 共有林野利用に関する一考察-福岡県を事例として-
上田 実 <PDF>


65-66 山村農民の再生産構造に関する一考察-林家経済調査報告の分析を中心にして-
渡辺昭治 <PDF>


67-68 山村の婦人労働と生活構造(I)
瓜生恵美子 <PDF>


69-70 灰白化赤黄色土のA0層直下における水分について
山城栄光 <PDF>


71-72 スギ成木肥培試験-12ヶ年の成長経過-
山内孝平・山内 惇 <PDF>


73-74 桜島火山灰土壌の植被による変化について-ケヤキ林とヒノキ林の比較-
山内孝平・丸尾睦夫 <PDF>


75-76 2,3のスギ品種の針葉の養分濃度におよぼす施肥の影響(I)
福里和朗・野上寛五郎 <PDF>


77-78 緩効性肥料の林地施用試験(I)-スギ,ヒノキの原野造林におけるIBDU成形品の施用効果について-
諌本信義・佐々木義則 <PDF>


79-80 吸引法による土壌溶液の採取と溶存成分量
長友忠行・堀田 庸・川添 強 <PDF>


81-82 簡易なライシメーターによる施肥チッ素の流亡量の測定(その1)
長友忠行・川添 強・堀田 庸 <PDF>


83-84 簡易なライシメーターによる施肥チッ素の流亡量の測定(その2)
長友忠行・堀田 庸・川添 強 <PDF>


85-86 海岸埋立地の土壌について(4)-窒素と置換性カルシウム-
西尾 敏 <PDF>


87-88 圧力伝達に毛細管を用いたpFメーター
堀田 庸 <PDF>


89-90 小規模生態系における物質収支(3)-広葉樹林,スギ林におけるN,P,K循環-
中村松三・須崎民雄 <PDF>


91-92 モミ・ツガ天然林の生態-被圧木の生長について-
荒上和利・汰木達郎 <PDF>


93-94 森林の光環境(II)
汰木達郎 <PDF>


95-96 ヒノキ林の土壌環境と葉の水ポテンシャルについて
中島精之 <PDF>


97-98 強酸性土壌崩壊地における緑化試験
中島精之・東 正彦 <PDF>


99-100 スギザイノタマバエの生態に関する研究(1)-大分県における被害実態-
高橋和博・堀田 隆 <PDF>


101-102 スギザイノタマバエ防除試験(II)-スイングホッグによる成虫防除効果-
高橋和博・古賀 孝・堀田 隆 <PDF>


103-104 スギザイノタマバエに関する研究(X)-胸高直径と内樹皮の厚さ-
讃井孝義・吉田成章・倉永善太郎・佐藤奉孝 <PDF>


105-106 スギザイノタマバエに関する研究(X)-胸高直径と内樹皮の厚さ-
吉田成章・讃井孝義 <PDF>


107-108 マツノマダラカミキリに対するタバコ用農薬の殺虫効果
川畑克己 <PDF>


109-110 各種殺菌剤処理松枝によるマツノマダラカミキリ成虫の飼育-その2-
中嶋清明・小松和夫・瀬口信義・吉永憲市 <PDF>


111-112 マツノマダラカミキリに関する研究 XXXII-マツノマダラカミキリの産卵(1)-
岩崎 厚・竹谷昭彦 <PDF>


113-114 マツノマダラカミキリに関する研究 XXXIII-マツノマダラカミキリの産卵(2)-
竹谷昭彦・岩崎 厚 <PDF>


115-116 空散の昆虫相等に及ぼす影響
竹谷昭彦・岩崎 厚 <PDF>


117-118 マツノマダラカミキリに関する研究(I)-枯損予防剤の昆虫相に及ぼす影響-
滝下国利 <PDF>


119-120 マツノマダラカミキリの密度推定について
竹下晴彦・立切哲也・前田美寿 <PDF>


121-122 ヘリ散によるマツノマダラカミキリ後食予防について(4)-降水量と枯損発生時期-
宮崎 徹 <PDF>


123-124 ヒノキ林におけるマスダクロホシタマムシの加害事例と生態
森永鉄美・林 末敏 <PDF>


125-126 マスダクロホシタマムシによるヒノキ林の被害実態
本車田 勇・竹谷昭彦 <PDF>


127-128 ハラアカコブカミキリムシの生態に関する研究(2)
堀田 隆・高橋和博 <PDF>


129-130 ハラアカコブカミキリムシの防除に関する研究(2)
堀田 隆・高橋和博 <PDF>


131-132 シイタケほだ木から羽化した昆虫類(I)
大長光 純・金子周平 <PDF>


133-134 気球空中撮影による森林の被害木調査法に関する研究(1)-気球の形状について-
中北 理 <PDF>


135-136 スギザイノタマバエ防除試験(III)-各種方法による成虫防除効果-
高橋和博・堀田 隆 <PDF>


137-138 スギザイノタマバエ防除試験(IV)-各種薬剤の駆除効果-
高橋和博・堀田 隆 <PDF>


139-140 まつくい虫の総合防除のシステム化に関する研究(III)-写真(フイルム)の種類によるまつくい虫被害木判読の予備テスト(2)-
長 正道・西沢正久 <PDF>


141-142 ノウサギの被害に関する研究(V)-スギとヒノキ間のノウサギの嗜好性について-
谷口 明 <PDF>


143-144 ノウサギの生態に関する研究(VI)-胎児数と産児数と性比について-
谷口 明 <PDF>


145-146 ノウサギの生態に関する研究(V)-交尾行動と妊娠期間(続)について-
谷口 明 <PDF>


147-148 ヤマモモのこぶ病(新病)について(第1報)
大宜見朝栄・樋口 浩 <PDF>


149-150 センダンこぶ病の伝播源-クマゼミおよびアフリカマイマイについて-
大宜見朝栄 <PDF>


151-152 サツマコフキコガネに関する研究(III)-臭化メチルのくん蒸効果-
国生定男 <PDF>


153-154 コガネムシ類の生態と防除に関する研究(VII)-高温土壌内での有機リン剤の残留量と殺虫効果-
倉永善太郎 <PDF>


155-156 マツバノタマバエの生態に関する研究 VII-被害林に対する施肥の影響(I)-
倉永善太郎・石島哲矢 <PDF>


157-158 採種園におけるヒノキ先枯病
村本正博 <PDF>


159-160 福岡県で見出された緑化樹の病害(続の3)
小河誠司 <PDF>


161-162 SO2急性被害木と材線虫接種木のヤニの出方について
中島康博・小河誠司 <PDF>


163-164 材線虫病,罹病マツの木部柔細胞に見られる呈色反応について
橋本平一 <PDF>


165-166 用材生産における材質劣悪化と菌類との関連性(I)
堂園安生・鈴木和夫 <PDF>


167-168 脱皮阻害剤による食葉性害虫の防除試験
久保園正昭 <PDF>


169-170 薬剤によるマイマイガの誘引試験(第1報)
久保園正昭 <PDF>


171-172 植物の根による農薬の九州-予備実験(1)-
高木潤治 <PDF>


173-174 松くい虫激害地に植栽したマツ類の生育状況について
黒木隆典・萩原幸弘・小野規夫・三宅隆吉・宮本修治 <PDF>


175-176 大分県におけるハラアカコブカミキリの生態並びに防除の試み(6)-被害状況と防除効果について-
黒木隆典・萩原幸弘・桑野 功・緑 政美・織田泰昌・友成明夫・児玉唯光・上村豊治 <PDF>


177-178 有用樹種の細胞遺伝学的研究(III)-ヤブクグリおよびエンコウスギの核型-
佐々木義則・黒木嘉久 <PDF>


179-180 有用樹種の細胞遺伝学的研究(IV)-スギ品種の核型の比較-
佐々木義則・黒木嘉久 <PDF>


181-182 スギの核型について(VI)-九州地方のスギ(2)-
戸田義宏 <PDF>


183-184 スギの核型について(VII)-スギの変異体(1)-
戸田義宏 <PDF>


185-186 スギ品種の枝の形態的特性について(I)-品種による枝径の差異と枝打の難易-
川野洋一郎・安養寺幸夫・小野美年 <PDF>


187-188 スギ品種の枝の形態的特性について(II)-品種による枝長の差異ならびに品種の枝の大きさ-
川野洋一郎・安養寺幸夫・小野美年 <PDF>


189-190 スギおよびヒノキ針葉のアイソザイムパターンの季節変化
白石 進・上中久子 <PDF>


191-192 クヌギのとりきにおける数種のホルモン処理効果
新谷安則 <PDF>


193-194 クヌギ母樹別自然交雑家系の植栽後3年間の調査結果
新谷安則 <PDF>


195-196 クヌギのつぎきにおける同一家系を台木としたときのつぎき不親和性緩和の効果
新谷安則 <PDF>


197-198 剥皮処理によるクヌギの花芽分化促進について
新谷安則 <PDF>


199-200 苗齢のちがいによる線虫系統の加害性について
戸田忠雄・藤本吉幸・西村慶二・一丸喜八郎 <PDF>


201-202 マツ精英樹を用いた種間交雑苗の生長
西村慶二・立仙雄彦 <PDF>


203-204 スギ採種園における種子生産量の推移
山手広太・栗延 晋 <PDF>


205-206 マツノザイセンチュウ病抵抗性マツの特性
大山浪雄・白石 進 <PDF>


207-208 アカマツ,クロマツ精英樹家系等のマツノザイセンチュウ抵抗性
戸田忠雄・西村慶二・藤本吉幸 <PDF>


209-210 スギ樹皮の研究(I)-樹皮厚測定法の検討-
藤本吉幸・田島正啓・戸田忠雄 <PDF>


211-212 スギ樹皮の研究(II)-樹皮厚のクローン間差-
藤本吉幸・田島正啓・栗延 晋 <PDF>


213-214 スギ樹皮の研究(III)-樹皮厚の品種間差-
田島正啓・藤本吉幸・西村慶二 <PDF>


215-216 スギ実生家系によるプロット当りの材積の遺伝率の推定
栗延 晋 <PDF>


217-218 六演習林スギ品種試験地の10年目の結果について(III)-第II試験地の結果のとりまとめ-
宮島 寛・木梨謙吉・六演習林共同研究班 <PDF>


219-220 CO2濃度ジャンプによる単葉のケイ光強度変化
竹下秀忠・山下昭二・富田義一 <PDF>


221-222 スギさし木品種の生産構造(I)-葉量分布と樹冠内光透過-
野田 孝・須崎民雄・矢幡 久 <PDF>


223-224 樹下植栽によるスギの耐凍性
高木哲夫 <PDF>


225-226 林内人工更新法に関する研究(第13報)-ヒノキ陰湿害回避再試験-
上中作次郎・尾方信夫 <PDF>


227-228 奄美大島における天然生広葉樹林の林分構成(第3報)-金作原試験地における落枝葉量の季節変化-
上中作次郎・尾方信夫・下地 満 <PDF>


229-230 奄美大島における天然生広葉樹林の林分構成(第4報)-齢階別直径分布と通直木頻度の調査事例-
尾方信夫・上中作次郎・寺師健次 <PDF>


231-232 低木地(かん木)における下刈りの生態的研究(第4報)-低木類植生量と造林木の成長阻害率-
尾方信夫・上中作次郎 <PDF>


233-234 堆肥および除草剤を施用した緑化樹2年生苗木の移植後の発根量
大山浪雄・高木哲夫 <PDF>


235-236 枝打に関する研究(III)-枝打痕の位置や施肥の有無による巻き込みの遅速と生長量との関係-
川野洋一郎・諌本信義 <PDF>


237-238 椎茸原木林の造成に関する研究(XI)-クヌギのさし木における薬剤の種類および温度の影響-
佐々木義則・諌本信義 <PDF>


239-240 椎茸原木林の造成に関する研究(XII)-クヌギのさし木における萌芽主幹の株齢および採穂部位の影響-
佐々木義則・諌本信義 <PDF>


241-242 樹木の同化産物の生産と消費に関する研究(VIII)-ブナとクヌギ苗木の温度反応による呼吸特性-
韓 相燮・須崎民雄 <PDF>


243-244 土壌水分環境が植物群落の分布におよぼす影響について(4)-水分利用効率におよぼす温度の影響-
玉泉幸一郎・須崎民雄 <PDF>


245-246 樹木の水分通導抵抗に関する研究(I)-さし穂の水分通導抵抗-
池田武文・須崎民雄 <PDF>


247-248 スギの機械的障害のゆ合に関する研究(II)-ゆ傷組織形成におけるトリプトファンの効果-
山本福寿 <PDF>


249-250 トウヒ子葉のSO2抵抗について
奥 達雄 <PDF>


251-252 海岸クロマツ林の蒸発散(I)-微気象環境と熱収支法の適用の検討-
矢幡 久・須崎民雄 <PDF>


253-254 九州におけるツガ群団(VI)-被圧稚樹の光環境変化に対する生長反応-
中尾登志雄・須崎民雄・北本 浩 <PDF>


255-256 暖帯性落葉広葉樹林の特性と施業に関する研究(IV)-コナラ林の生産構造-
甲斐重貴 <PDF>


257-258 亜熱帯有用広葉樹林の施業改善試験(III)-二次林の樹種構成について-
寺師健次・白原徳雄 <PDF>


259-260 系統的配置によるテーダマツ植栽密度試験(V)-樹高生長について-
本田健二郎 <PDF>


261-262 九州電力社有林におけるスギ品種別耐寒試験について
一ノ宮靖之・江藤孝夫・日野えい一・加賀英昭 <PDF>


263-264 ナンゴウヒの形態調査(II)-ナンゴウヒと実生ヒノキの枝特性比較-
諌本信義・川野洋一郎・佐々木義則 <PDF>


265-266 スギ交配幼令苗における根曲りの遺伝
辻 稔 <PDF>


267-268 デイゴのじかざし造林に関する研究-さし穂の形状と発根との関係-
末吉幸満・仲原秀明 <PDF>


269-270 クヌギの花粉率と花粉散布範囲
田中勝美 <PDF>


271-272 マツ苗の水ストレスと通導抵抗
佐々木重行 <PDF>


273-274 水保全を考慮したスギ林の保育
長浜三千治 <PDF>


275-276 ヒノキ精英樹クローンの特性(1)-つぎ木クローン9年生の形態調査-
伊集院博司・永江 修 <PDF>


277-278 海岸砂地の緑地造成について
郡山正昭・寺師健次 <PDF>


279-280 緑化木生産と流通の動向に関する考察
池田二郎 <PDF>


281-282 ロックガーデンに関する研究(第3報)-木本種子の発芽について-
金 龍基・汰木達郎・加藤退介 <PDF>


283-284 ロックガーデンに関する研究(第4報)-佐賀市金立保全林における現地試験-
金 龍基・汰木達郎・加藤退介 <PDF>


285-286 平坦地緑化に関する調査(II)
実松敬行 <PDF>


287-288 緑地計画の手法-基礎資料の処理と展開-
薛 孝夫 <PDF>


289-290 林道密度と森林作業等との関連性に関する研究(1)-宮崎県日之影町及び東郷町の場合-
高橋正佑・谷口義信・三善正市 <PDF>


291-292 模型実験における土石流段波による洗掘について
谷口義信・高橋正佑 <PDF>


293-294 沖縄県における防風・防潮林に関する研究(1)-その林内樹種について-
幸喜善福・新村八郎 <PDF>


295-296 盛土のり面の植生保護工に関する研究(VIII)-一水滴による侵食実験-
江崎次夫 <PDF>


297-298 岩石の風化といわゆる斜面崩壊の免疫性-花崗岩地帯を例にして-
下川悦郎 <PDF>


299-300 桜島火山地域における治山ダムクラックの挙動
陶山正憲・真島征夫 <PDF>


301-302 コンクリートのクラックと破壊機構
陶山正憲 <PDF>


303-304 山地河川における流量変動の表示方法
陶山正憲・竹下 幸・真島征夫 <PDF>


305-306 山腹斜面における土壌水分と土層移動量の測定
陶山正憲・大谷義一 <PDF>


307-308 温暖多雨地帯の山地低水流量(II)-去川森林理水試験地における減水状況について-
竹下 幸・陶山正憲・真島征夫 <PDF>


309-310 温暖多雨地帯の山地低水流量(III)-多雨地帯と寡雨地帯における低水流出量の比較-
真島征夫・陶山正憲・竹下 幸 <PDF>


311-312 海岸防風林に関する研究-風洞模型実験による植栽密度と風速分布特性-
若村孝雄 <PDF>


313-314 地質構造からみた九州における最近の土石災害
丸谷知己 <PDF>


315-316 多雨地帯における土石移動と植物指標の関係について
丸谷知己 <PDF>


317-318 流域の土地利用状況の変化と流況の変化
竹下敬司 <PDF>


319-320 人工降雨装置による斜面侵食に関する研究(I)
井上章二 <PDF>


321-322 盛土ノリ面の保全に関する研究(2)
井上章二・長澤 喬 <PDF>


323-324 山地斜面の崩壊に関する研究(I)-地形図による崩壊危険地の判定について-
辛島利行 <PDF>


325-326 砂防ダムの応力解析(I)
綿引 靖 <PDF>


327-328 浸透水による土の強度低下について
梅田修史 <PDF>


329-330 開花枯死マダケの早期回復試験(第2報)
浜田 甫・森田 茂 <PDF>


331-332 モウソウタケノコの皮付重量と中味重量の関係
野中重之 <PDF>


333-334 高良山キンメイモウソウチクの斑入形態
野中重之 <PDF>


335-336 枝打ちの材質に及ぼす影響(II)
大塚 誠・中村徳孫・緒方吉箕・岩戸日支子 <PDF>


337-338 間伐材の材質試験(IV)-収縮率と接着強度-
中村徳孫・大塚 誠・岩戸日支子 <PDF>


339-340 成木施肥木の機械的性質
遠矢良太郎 <PDF>


341-342 民有林における集材作業に関する研究(II)
森田紘一 <PDF>


343-344 しいたけ栽培の安定化に関する研究(第4報)-しいたけの生長におよぼす雨量コントロールの影響(その3)-
河内進策・抜屋臣雄・加藤 毅・逆瀬川純郎・芳司由紀子・大塚 誠・緒方吉箕・中村徳孫・島薗平雄 <PDF>


345-346 きのこ栽培に関する資源学的研究-未利用広葉樹の培地適性-
大賀祥治 <PDF>


347-348 簡易施設ほだ場におけるしいたけ栽培環境に関する研究(I)
我如古光男 <PDF>


349-350 シイタケ原木の作業工程と含水率
安藤正武・角田光利・久保田暢子 <PDF>


351-352 大分県下のシイタケほた木の害菌(VIII)-「ほた木の黒腐病」被害木の材内部の深さ別分離結果について-
松尾芳徳・千原賢次 <PDF>


353-354 大分県下のシイタケほた木の害菌(IX)-シイタケほた木から分離検出される菌の経時的変化について-
松尾芳徳・千原賢次・石井秀之 <PDF>


355-356 大分県下のシイタケほだ木の害菌(X)-各種薬剤のシイタケほだ木黒腐病等に対する防除効果-
千原賢次・松尾芳徳 <PDF>


357-358 シイタケほた木に対するヒポクレア菌接種試験
安藤正武・角田光利・日高忠利 <PDF>


359-360 しいたけほた木の害虫防除(IV)-越冬と包卵-
藤本幸夫 <PDF>


361-362 原木伐採時期とほた木の黒腐病について
山崎長徳・藤田健一郎・黒田隆明・福永義人・山本昭雄・村上 清 <PDF>


363-364 ハラアカコブカミキリに関する研究(III)-ハラアカコブカミキリの産卵防止試験-
主計三平・金子周平 <PDF>


(特別講演 1-3) 水源かん養機能に対する森林と土地の在り方
竹下敬司 <PDF>


(特別講演 5-14) 最近の住宅事情の変化と木材供給の対応
上村 武 <PDF>