>> 学士論文一覧

年度 名前 テーマ
2016 油屋 昴紘 自治体による主伐推進策の仕組みと影響―福岡県を事例に―
 今井 萌 女性林業労働者の就労実態と課題
2015 岩田 皆子 日本における林地の複合利用の可能性
大寺 未久里  小規模公共建築物における木造化の課題
片山 傑士  自営林業へのIターン者参入の実態―高知県本山町を事例に―
柳田 健太  再造林を可能とする社会経済的条件に関する研究―大分県佐伯市を事例に―
2014 大石 真梨子 木材利用ポイント事業の波及効果と課題
関 朋子 薪供給構造の現状と課題
中川 遼 木質バイオマス発電稼働後の素材生産事業体の経営動向
武藤 周作 小規模林業経営体の新規参入の経緯と実態ー大分県佐伯市を事例にー
税田 奈緒子 農山村へのIターン者の暮らしと選択理由−宮崎県綾町を事例に− 
2013 神田 雄輝  生物多様性保全に向けた行政組織間連携−大分県宇佐市における特別天然記念物オオサンショウウオを事例に 
木場 裕子  緑化樹木の需要変化と生産者の経営展開〜福岡 県を事例に〜 
永富 悟 ヒノキ林業地域における森林所有者の森林管理及び所有に関する動向−岡山県真庭地域を事例として− 
丸山 理紗 国産無垢材の横架材利用の実態と拡大方策〜福岡県を事例として〜
2012 塩崎 智悠 福岡県における学校林活用の実態と課題
2011 石井 博也 炭素クレジット(J−VER)の取得と運用の課題〜九州における自治体の取り組み事例〜
後藤 昌充 製材工場の実態を踏まえた国産材需要拡大の可能性と課題―九州3 県の製材業工場アンケートを基に―
外山 正次郎 木材産業構造の再編期における原木集荷圏の変容−岡山県真庭地域を事例に−
原田 将吾 都市近郊におけるチップ生産の可能性−糸島市における林家調査をもとに−
2010 伊藤 和教 公共建築物における木材利用促進に関する研究〜スタジアムを事例に〜
東 真理雄 米国林産会社による森林所有の構造変化〜証券年次報告書の分析を基にして〜
2009 陣内 敬子 耳川広域森林組合における山林現場就業者育成制度
増村 恵奈 戦後造林地における伐採と林地移動の実態
2008 大原 美織 日田地域における素材生産業者の組織化
小林 佑美 「緑の雇用」研修生の意識構造に関する研究
盛永 雅子 合併を起点とした森林組合の事業展開
野寄 祐司 企業の社会的責任における森林活動の現状分析
2007 板橋  奈央 1980年代以降のシイタケ生産の動向と新たな対応―宮崎県諸塚村を事例に―
小池 芙美 大分県佐伯地区における素材生産の動向
田邉 陽一郎 耳川流域における林内路網の維持管理体制に関する考察―森林施業計画代表者アンケートより―
中間 ちひろ 森林環境税による森林ボランティアネットワーク支援に関する研究―大分県と熊本県を事例に―
2006 井手 久美子 国際化する家具市場とラバーウッド
今若 慎太郎 「森林環境税」による新たな森林整備に関する研究
梶原 真人 SGEC森林認証と森林施業計画ー熊本県小国森林組合を事例にー
鳥越 悠佑 南九州における企業造林の動向
2005 内田 沙緒里 市町村合併下における山村集落の実態〜大分県旧上津江村を事例に〜
川添 友理 市町村合併に伴う山村独自施策の変化と影響〜大分県旧上津江村の事例〜
前田 大輝 原木市売市場の機能変化に関する一考察〜大分県日田地域を事例に〜
2004 池江 真希子 「森林交付金」制度による小規模所有者支援の実態−集落構造との関連に着目して−
出原 斉 下流参加による水源林整備の展開と方向性−福岡県下の事例を中心として−
祝迫 孝幸 我が国における持続的な森林管理と認証制度−認証取得組織の現状−
川ア 章惠 上下流域の連携による森林整備の取り組み −福岡県甘木市の事例を中心に−
木村 衣里菜 中山間地域における女性林業研究グループの役割−山口県を事例として−
2003 上原 直之 屋上緑化に関する研究
佐次 俊一 住宅部門における地域材の利用促進政策について
園屋 奈緒子 「緑の雇用対策」に見る高失業時代の林業労働問題〜宮崎県耳川流域を事例に〜
堀上 晴香 一般市民への森林情報の発信と市民活動の役割〜山口県を事例に〜
2002 浅田 慎也 山村住民の生活意識と地域コミュニティーに関する研究〜宮崎県諸塚村を事例に〜
長谷川 寛 林業における直接支払い制度の効果と課題〜福岡県における「森林交付金制度」を事例に〜
宮副 圭太 農山村など小規模自治体の情報発信に関する研究
2001 伊藤 涼子 企業による森林・林業支援〜森林整備負担多様化の中で〜
江並 聖子 産直住宅による山村活性化の可能性と課題〜諸塚型産直住宅を事例に〜
高木 利憲 林業労働力の確保と新規参入の現状
深川 敬文 林業公社の現状と課題〜大分県林業公社を事例に〜
2000 服部 典子 住宅内装の木質化に関する研究
山口 珠美 国産材に対する消費者意識と需要拡大の課題〜マンション及び産直住宅居住者の比較分析から〜
1999 市川 陽子 森林法改正下の自治体林政の展開と課題〜熊本県間伐事業を事例に〜
尾形 美香 「再造林放棄」に関する研究〜熊本県球磨地域を事例に〜
西岡 里恵 再造林放棄問題と担い手に関する研究〜大分県佐伯南部流域を事例に〜
1998 岡本 直美 林業労働の月給制雇用の実態と課題
中村 綾 山村の地域振興と住民の主体形成に関する研究〜熊本県小国町を事例に〜
1997 岡田 千代子 環境教育に関する研究〜森林をめぐって〜
久保 陽子 新興林業地域における木材の産地形成と市場問題
1996 藤岡 義生 分収林業の展開過程と現在の課題〜熊本県林業公社を事例に〜
下河 壮 農山村における農林複合経営の展開に関する研究
1995 上田 佳代子 都市近郊地域における森林の公有化政策に関する研究〜須恵町を事例として〜
西原 由希子 森林組合の展開過程に関する研究〜宮崎県諸塚村森林組合を事例として〜
1994 臼井 陽介 台風被害木の供給が原木市場に与えた影響〜福岡県森連浮羽共販所の事例から〜
豊福 絵里子 都市住民参加による森林保全の在り方に関する研究〜大分県日田市における森林ボランティア事業を事例に〜
古江 優子 山間地域における農林複合経営の形成に関する研究〜宮崎県諸塚村を事例に〜
1993 浜口 洋太郎 国産材需要拡大に向けての森林組合による製材事業に関する研究〜熊本県小国町〜
1992 大渕 成啓 福岡県におけるタケノコ産地の動向と今後の課題
平井 紀子
1991 一瀬 恵子 シイタケ生産を中心とした複合経営に関する研究
伊藤 大治朗 都市の発展と都市林の展開
今井 章子 内発型リゾートによる地域振興について〜福岡県芦屋町を事例として〜
角田 亮 木材加工業の発展条件に関する研究
中山 順二 長期伐期施業へ向けての林業税制に関する研究
1990 牛島 主税 林業労働問題に関する研究
榲本 一憲 原木市売市場のオープン化に関する研究〜大分県日田地方を事例として〜
興梠 克久 山村における中小農林家の育成に関する一考察〜宮崎県高千穂町の場合〜
緒方 英輝 乾しいたけの消費と流通に関する基礎的研究
1989 田中 智枝 都市における緑地保全について〜愛宕山東部マンション建設反対運動を事例として〜
谷口 浩一郎 乾燥木材を軸とした国産材産地形成の方向
保木本 二郎 小水力エネルギーの利用と山村振興〜農協等小水力発電を中心に〜
1988 山下 和洋 林業労働問題に関する一考察〜福岡県矢部村森林組合を事例として〜
1987 仙田 靖夫 森林組合の加工事業に関する研究〜大分県佐伯地区木材加工森林組合連合会を事例として〜
高田 宏仁 都市近郊における森林保育のあり方に関する研究〜福岡都市圏を事例として〜
中原 俊策 水源林基金の役割に関する一考察〜「福岡県水源の森基金」を事例として〜
本田 昌幸 原木市売市場に関する研究〜熊本県森連球磨共販所・大分県森連佐伯共販所を事例として〜
牟田口 秀一 地方都市の木材流通構造に関する研究〜大分・別府地区を事例として〜
1986 山本 文俊 森林組合の林産、加工、販売事業に関する研究〜伊万里市森林組合を事例として〜
福満 孝浩 木材不況下における米材製材の動向に関する研究
入江 信 都市林の意義と在り方に関する一考察〜生の松原の場合〜