<郵便物の取扱について>

 

郵便物には、『学内便』と『学外便』があります。

どちらも、講座内の『学内便・学外便入れ』に入れるか、または1430までに部門事務室(3-101)前のポストへ投函して下さい。

 

<学内便>

・九大内の他講座や他学部、図書館、事務局等宛に、書類を送付することができます。

・料金(切手等)は必要ありません。

・封筒に赤色で『学内便』のハンコを押し、発信者名(講座名・個人名等)を明記して下さい。

 

 

<学外便>

・学外(国内・外)へ、封書・ハガキ・冊子小包・小包(郵パック)・EMS(国際ビジネス便)・その他 等を郵送することができます。

・料金は、“切手”または“校費による支払い”となります。

※切手の場合:切手の貼ってある郵便物は、そのまま投函するだけでOKです。

※校費による支払の場合:必ず発信者名を封筒に書いて下さい。発信者名は“教官”または“教官との連名”のみ有効です。『郵便物発送票』を封筒に添付して、投函して下さい。

・郵便物は10時と14時半の1日2回、3号館から庶務掛へ回収されます。庶務掛では、15時に郵便局へと回収されます。それ以降に投函されたものについては、翌日扱いとなりますのでご注意ください。


<郵便物の出し方>

 

学外の場合は必ず「郵便物発送票」を添付して下さい。

一つの郵便発送票で、15通発送することが可能です(裏面参照)。

 

 学内便 ・・封筒の表に、「学内便」と赤で明記。または『学内便』の判を押す。

講座内の『学内便・学外便入れ(橙色のカゴ)』または

1430までに部門事務室(3-101)前のポスト(上段の投函口)へ入れる。

 

 学外便

国内封筒の表に、「速達」「書留」「簡易書留」の区別をで明記。またはで判を押す。

「郵便物発送票」を記入。クリップまたは輪ゴム等で、郵便物がバラバラにならないようにしっかり1つにまとめる。

講座内の『学便・学便入れ(橙色のカゴ)または1430までに部門事務室(3-101)前のポスト(下段の投函口)へ入れる。

 

国外封筒の表に「AIRMAIL」「Printed Matter」等をで明記。またはで判を押す。例えば、「別刷り」送付は印刷物(Printed Matter)に該当する。印刷物の場合には、中身が分かるように(一部でも見えるように)、切り口を入れておく

「郵便物発送表」を記入。発送先は国名と氏名。

クリップまたは輪ゴム等で、郵便物がバラバラにならないようにしっかり1つにまとめる。

講座内の『学便・学便入れ(橙色のカゴ)または1430までに部門事務室(3-101)前のポスト(下段の投函口)へ入れる。

close sffps 森羅万象学。森林圏環境資源科学講座?業績一覧?(九州大学大学院 生物資源環境科学府 森林資源科学専攻)トップページへ